御幸センパイ、しっかり…orzジャンル:アニメ・コミック テーマ:ダイヤのA
2008⁄06⁄05 02:10 カテゴリー:ダイヤのA comment(2)
もう春も終わりっすね^^サイトもブログも更新が滞りがちですが、拍手コメントへのレスは楽しく
更新しています。有難うございます。m(_ _)m(^^)
ブログも書きたいネタはいっぱいあるんですが、周りの人員入れ替わりに伴って
引き継ぎとか飲み会とか?いつも帰宅が遅くて(>ω<)
毎週マガジンは火曜の深夜に読んで寝ています。
今、最高に面白いので(試合中ですからね)
友人とか周りのマガジン読者に密にコメント交換しながらすっかり満たされてしまい、
ブログに感想を書き込むのも時間がないほどです。
でも本当にネタはいっぱい☆ 有り過ぎるほど有るんですよね。
・寺嶋てんてー、今月の10日に誕生日をお迎えでしたね。
・管理人ってば、久しぶりに横浜ランドマークタワー昇りましたよw
・しかもそのランドマークタワー1Fに「アンナミラーズ」あったの知らないで
知人に言われるがままに適当な店で夕飯すませて死ぬほど後悔したよw
・毎年5月には故人を偲んで台東区上野の「谷中霊園」に墓参りに行きます。
墓参り終わった後でラピュタみたいに格好いい天空庭のある彫塑館を訪問しました。
・愛猫の抜け毛は「妖怪・ケサランパサラン」となって部屋を飛び回ってます。
・右足の甲がなんか痛いと思って3ヶ月。疲労骨折やってましたorz
・ダイヤの感想は沢山有りすぎてもうもうもう…(,,゚Д゚)降谷ぁぁぁぁーーーーっ
でも、とにかくそんな更新滞らせがちの、こんな管理人の、あんなサイトですが
投票とアンケート参加、有難うございます!!!
哲さんのこと好きな人の理由、前に好きだった作品のキャラと似てるってアレ、
どの作品の誰かすごーーーーーーく気になって仕方ないです。・゚・(ノ∀`)・゚・。
哲さんの外見に似てるんかなぁ。性格とかもかなぁ。いいなぁ。
本当に有難うございます。これからも宜しくお願い致します。
(そろそろ途中結果の集計もやった方がいいですよね)
愛猫がぶりぶり寝言こいてます。平和wジャンル:アニメ・コミック テーマ:ダイヤのA
2008⁄05⁄24 03:25 カテゴリー:ダイヤのA comment(7)
←クリックで開きます 先輩投手を起こす後輩投手(−w−)ゞす、すみません・・・せっかくコメント下さった方w
どうも有難うございました。m(_ _)m
この連休になんとか頑張って「川上と降谷の図」も描いてみました。
更新をさぼっていた過去2ヶ月のリクエスト絵を並べてサイトのCGページを
更新したとこで力尽きてしまいました。
(外食の焼き肉やらお好み焼きやらの誘惑に負けてしまったのです)
これもなるべくキンキンにCGコーナーにアップします。
ええ、なるべく早くに。
先週もアンケート、沢山ご参加いただきまして
本当に本当に有難うございます!!!
各キャラの「好きな理由」尽きませんね。すごい愛されてますね、ダイヤキャラ。
拍手コメントなども本当に嬉しいです。(つд;)
色々な元気をいただき、有難うございます☆
話は戻りますが、降谷は・・・・・
目上のセンパイに対する礼儀はちゃんと有りますよね。
お世辞とかオベンチャラを言わないだけで、(笑わないし)
センパイ達の期待に応えたくて、つい必死になって力んでしまうんですね。
ふだんはマイペースに思われがちですが。
沢村とキャラが似ていて、大きく違う部分はここですね。
沢村ちゃんは叱られても、怒られても、野次られても、笑われても
すぐ自分のペースに戻ってしまう。
川上はそんな二人を先輩投手として暖かく見守りつつも、真面目に冷静に
チームの抑え投手の責任を果たそうと頑張るわけですね。
そんな川上センパイ、
3年になったら、もっとずっとずっと頼もしいですよ。
いやこの秋からキャプテンの貫禄ですよ。(うん、そこまで言う)
もう宮ちゃん居なくても、もんで貰わなくても全然大丈夫。
てかもう、沢村とか降谷をもんでやるくらいですから!
先の話はどうでもいいんですが、「川上憲史主将」もいいですよね。
「御幸主将」や「倉持主将」なども捨てがたいですが。
天才は「ヒトに使われてナンボ」だし。
そんな川上センパイには今から川上派閥に入っておきましょう。(ハ?
愛猫ヘンシン☆トウッ!必殺もふぃ魔球!ジャンル:アニメ・コミック テーマ:ダイヤのA
2008⁄05⁄08 23:02 カテゴリー:ダイヤのA comment(6)

まだ書いておこなかったので10巻の感想を残しとこうと。。。
B5サイズのマガジン本誌と比べるとサイズは半分になって迫力不足ですが
キレイな印刷のくっきりした線画とベタは惚れ直します。
過去1〜9巻まで何回も読んだけど10巻が一番好きかもしれません。
(と述べておいて11巻が一番好きになりそうかも)
やはり試合のシーンばっか続くのが大好きです。
前巻に続いてずっと青道対明川ですが、楊がどんな投手なのか少しずつ分かって
周りのチームメイトも楊とどんな関わり方をしてきたのか見えてきて。
細かいところも読み込むほど気が付くし。
哲さんは割と重そう(笑)だけど、実はしっかり俊敏なんです(高く飛べます)みたいな☆
純さん、いつも大事なとこでプチ解説役だなぁ(笑)とか。
(純さんもけっこういつだってマイペースな性格だよなー)
倉持の心境にしてみれば、自分だけ「グラサンと沢村の前夜のアレ」知らないし、
なかなか得点チャンスにつながらないしで、ずっと面白くないままですね。
倉持先輩の活躍はまた期待するとして。。。
春市はブルペンでもベンチでも色々手伝ってて甲斐甲斐しいですな。
3回の攻撃終わって兄貴に帽子渡そうとしてる小さいカットとか。
本当に描き込み細かいとこまでキッチリしてて先生凄すぎ・・・w
降谷がどうしてもマウンドを降りるのが悔しいあたり、ニヤニヤしてしまいます。
(こういう心理描写が大好きなので)
降谷にむかって御幸が口を開いたときのコマ、亮介兄貴のカオ。。。
なんか可愛いんですが(笑)その後の“鬼だね”の表情も可愛いけど・・・
えええ、アンタが言いますか?(^^;
そうか亮介よりも御幸の方が鬼か・・・・・
そしてこの巻のハイライト、楊と御幸の対決シーンはやっぱり面白い。
御幸の性格のへそ曲がりな部分も、正攻法で分析するとこもアリだという
やっぱ御幸が完璧過ぎて鼻につく(すみませんw)とこすらこのマンガの魅力orz
だから丹波さんが「切り替えろ」って降谷にドリンク渡したあとのセリフ、
大大大好きです(爆)降谷も納得してるし。。。
降谷と丹波さん、並ぶと頼もしいなぁ。
降谷が細すぎて見えるけど頼もしいな^^
10巻のオマケ、選手名鑑が待ちわびた“ノリちゃん”川上センパイでした。
そうか埼玉出身だったのか。。。
何となく「神奈川だったらなー」と少し期待してましたが。。。
1人で音楽聴くのが好きで、毎月音楽雑誌2冊も買う程とは…!
さすが川上センパイも自分のペースをきっちり持ってるね(^^)
今回、沢村好き、川上君好き、御幸好きの人には嬉しい巻だったのでは?
ジャンル:アニメ・コミック テーマ:ダイヤのA
2008⁄05⁄06 16:38 カテゴリー:ダイヤのA comment(2)



















